![]() 東西で200名以上のファンに囲まれて最高のショウに終わったEchoes of 10 Years。その軌跡をオフショット&ライブ写真で振り返る! |
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誰一人カメラを持っていかないという暴挙に出たアランスミシーバンド。すぎやんの骨折という前代未聞のトラブルに見舞われながらの出発。写真は週間ベースボールを読み漁るヨウジ氏。
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| 富士山のパーキングにて、ヒゲをそってさっぱりしたというもとやん。キレイに剃れたわ〜といいながらシャツはビショ濡れだ。 | ||
| なんと東京でのライブの写真はこの1枚(しかもいただきもの)のみ!シンプル、しかしいい一枚だ!OHIO101、そしてこの日のスペシャルゲスト、サンタラとの、思い描いていた夢の舞台の一コマ。サポートで入ってもらったヒゲ、正にわれらの救世主でした。 | ||
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1週間後、大阪へ帰ってきたメンバーたち。Knaveの楽屋にて。すぎやんが松葉杖で復活! |
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イスに座っての登場だが、セッティングの段階でお客さんの中には感嘆の声を上げる人も。根性を見せたすぎやん。そしてバンドはセッティングをしながらなし崩し的にあの名曲「海馬で会おう」で大阪編の幕をあける。 |
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この日は腰に爆弾を抱えてのプレイ。骨折者、腰痛者を出しての満身創痍のASB。このときはまだ平気そうな顔をしているもとやん氏。 | |
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この日も冴えたヨウジ氏のトーク。 ヒデ氏とヨウジ氏はライブ前のMCの打ち合わせは結成以来10年間、したことがないらしい。 |
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言いたいことが山ほどあるヒデ氏。10年という節目にアルバムを出し、こんなライブが出来たことが素晴らしい。というようなことを言っていた、と思う。 | |
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この日はゲリラ豪雨なみの大雨。それでも100名を超えるお客さんが駆けつけてくれた。最高の仲間とお客さんに囲まれて、本当に幸せなバンドだ、とメンバーは語る。 | |
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ブログを読む限りこの時点では本人は何も感じていなかったようだがかなりの痛みを伴っていた様子。おくびにも出さないその姿勢は天晴れ! |
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アンコール後、セッションとなり、カリスマギタリスト大王Ruiの登場。一気に会場が盛り上がる。 |
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テレビ番組でもお馴染みの竜之介君が飛び入りプレイ。Sweet Home Alabamaをやったときに、「Alabama」と書いたシャツを着ているのだから何か持っているとしか思えない。 | |
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アンコールはこのEchoes of 10 Yearsで発売されたTシャツを着て登場したヒデ氏。嬉しそうである。Tシャツも残り数枚を残してほぼ完売! |
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とにかく笑顔が目立つこの日のアランスミシーバンド。当然である。 | |
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赤松直紀氏デザインのTシャツとヨウジ氏の愛器。 | |
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最後のアンコールでのスノーマンではまさかの大合唱。ヒデ氏も思わず驚いて感動。後にもこの瞬間が鳥肌だった、と振り返る。
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Echoes of 10 Years SETLIST
TOKYO: Encore Encore2 |
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Encore
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関連リンク: |
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Special Thanks: OHIO101, サンタラ、井上ヤスオバーガー、ブギーチャフ、Yukari Fujiwara, Taiyayuico, Hotel Nelifornia |
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